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UI Kit で構築する

最終更新 Markdown で表示Agent セットアップ

デフォルトの RealtimeKit Meeting UI コンポーネントは、必要な機能を備えたミーティング体験をそのまま提供します。アプリに追加すれば、すぐに使えます。

開発対象のプラットフォームに合わせて、フレームワークを選びます。

次のステップ

デフォルトのミーティング UI で RealtimeKit を組み込みました。参加者はセッションで互いの映像と音声を使えます。

カスタムのミーティング体験を構築する

デフォルト UI でもミーティング体験は一通り揃いますが、個別の UI Kit コンポーネントで独自のインターフェイスを作ることもできます。レイアウト、デザイン、ユーザー体験を細かく制御できます。

独自のミーティング UI を作るには、次のガイドを順に参照してください。

  1. UI Kit コンポーネントライブラリ - 利用できるコンポーネントと見た目を確認します
  2. UI Kit のミーティングライフサイクル - ミーティングのライフサイクルと、コンポーネント間の通信・同期
  3. セッションのライフサイクル - ピアの状態と遷移を理解します
  4. Meeting オブジェクトの解説 - Core SDK でミーティングデータと参加者情報にアクセスします
  5. 独自 UI を構築する - これらを組み合わせて、カスタムのミーティングインターフェイスを作ります

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