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非公式本サイトは非公式の日本語ドキュメントであり、Cloudflare 公式サイトではありません。最新情報はdevelopers.cloudflare.comをご確認ください。

Wrangler

最終更新 Markdown で表示Agent セットアップ

Cloudflare Developer Platform のコマンドラインインターフェイス(CLI)である Wrangler を使うと、Worker プロジェクトを管理できます。

Wrangler コマンドは、認証済みメンバーまたは API トークンの権限を使います。よく使う Wrangler コマンドに必要な最低ロールは、Workers のロールと権限 を参照してください。

  • Wrangler のインストールと更新: Wrangler をインストールして使い始め、このガイドに従って新しいバージョンへ更新します。
  • API: ローカルの Cloudflare Workers 関連ワークフローに組み込める、プログラム向け API です。
  • コマンド: Wrangler コマンドで Cloudflare Workers を作成、開発、デプロイします。
  • カスタムビルド: Wrangler が処理する前に、コードのコンパイル方法をカスタマイズします。
  • システム環境変数: Wrangler の動作を変えられるローカル環境変数です。
  • バンドル: Wrangler の既定のバンドル動作を確認します。
  • 環境: 同じ Worker アプリケーションに対して、異なる設定を環境として作れます。
  • 移行ガイド: Wrangler の特定バージョン向けの移行ガイドを確認します。
  • 設定: 設定ファイルを使い、Worker プロジェクトとほかの Developer Platform 製品の開発・デプロイ設定をカスタマイズします。
  • 認証プロファイル: ログインを分けて、ディレクトリごとにアカウントを切り替えます。
  • 非推奨: Wrangler のバージョン間の違い、特に非推奨と破壊的変更です。

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