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分析とログ

最終更新 Markdown で表示Agent セットアップ

Internal DNS では Gateway の分析 を利用します。このデータにアクセスするための特定のフィールドと、利用できる方法を次に示します。

GraphQL

詳細な指標には、GraphQL API を使います。始め方は、GraphQL Analytics API のドキュメントの開始方法を参照してください。

Internal DNS 向けに追加されたフィールド は次のとおりです。

  • InternalDNSFallbackStrategy: 内部 DNS レスポンスに適用されたフォールバック戦略です。フォールバック戦略が適用されていない場合は空です。
  • InternalDNSRCode: 内部 DNS サービスが返したレスポンスコードです。
  • InternalDNSViewID: 内部 DNS サービスに送られたビュー識別子です。
  • InternalDNSZoneID: 内部 DNS サービスが返した内部ゾーン識別子です。

ログ

Gateway DNS 向けの Logpush ジョブを利用します。Logpush の設定については、Logpush のドキュメントを参照してください。

特定の内部ゾーン またはビュー ID に関連するログだけを送信するように、Logpush フィルター を設定することもできます。

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