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非公式本サイトは非公式の日本語ドキュメントであり、Cloudflare 公式サイトではありません。最新情報はdevelopers.cloudflare.comをご確認ください。

Cloudflare R2

最終更新 Markdown で表示Agent セットアップ

あらゆるデータを保存できるオブジェクトストレージ。

Cloudflare R2 Storage を使うと、一般的なクラウドストレージにつきものの高額なエグレス帯域料金なしで、大量の非構造化データを保存できます。

R2 は、次のようなさまざまな用途に使えます。

  • クラウドネイティブアプリケーションのストレージ
  • Web コンテンツ向けのクラウドストレージ
  • ポッドキャストエピソードの保存
  • データレイク(分析とビッグデータ)
  • 機械学習のモデル成果物やデータセットなど、大規模バッチ処理の出力先としてのクラウドストレージ

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機能

Location Hints

Location Hints は、バケット作成時に任意で渡せるパラメーターで、データへ主にアクセスする地理的な場所を示します。

CORS

バケット内のオブジェクトを操作し、バケットのポリシーを設定するには、CORS を設定します。

公開バケット

公開バケットは、R2 バケットの内容をインターネットへ直接公開します。

バケットスコープのトークン

データへアクセスできる対象を細かく制御するため、バケットスコープのトークンを作成します。


関連製品

R2 Data Catalog

R2 バケットに直接組み込まれたマネージドな Apache Iceberg データカタログです。バケットを、Spark、Snowflake、R2 SQL などのエンジンからクエリできるデータウェアハウスやレイクハウスに変えられます。

Workers

インフラを設定・維持せずに、まったく新しいアプリケーションを作ったり、既存アプリケーションを拡張したりできる サーバーレス 実行環境です。

Stream

インフラを設定・維持せずに、1 つの API でライブ動画とオンデマンド動画をアップロード、保存、エンコード、配信します。

Images

画像処理のニーズに合わせた製品群です。


その他のリソース

料金

無料枠と有料枠の料金を確認します。

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