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非公式本サイトは非公式の日本語ドキュメントであり、Cloudflare 公式サイトではありません。最新情報はdevelopers.cloudflare.comをご確認ください。

Images

最終更新 Markdown で表示Agent セットアップ

複雑なインフラを管理せずに、スケーラブルで信頼性の高い画像パイプラインを構築できます。

Free および Paid プランで利用できます

Images は、メディアを多用するアプリケーションを、より早くデプロイできるように設計されています。

Images を使うと、Cloudflare のエッジで画像を動的にリサイズ、最適化、加工し、ユーザーごとに最適なバージョンをリアルタイムで配信できます。用途、ブラウザー、デバイスのブレークポイントごとに、同じ画像のコピーを手作業で作成・保存する必要はありません。

Images を使って配信向けに画像を最適化する

はじめに

Cloudflare は Images 向けに、2 つの連携方法を用意しています。

Images を初めて使う場合は、ここから基本を確認してください。

  • 画像最適化 がユーザー体験とサイトのパフォーマンスをどう改善するかを理解します。
  • ドキュメント全体で使う 用語 に慣れておきます。
  • 画像の入力と出力の 制限と対応フォーマット を確認します。

機能

最適化

圧縮、切り抜き、リサイズ、加工など、画像向けの各種機能を確認できます。

Flows

変換フローを作成し、ゾーン上のリモート画像を自動で最適化するルールを設定します。

ストレージ

Images が画像パイプラインのアップロードをどう簡素化するかを確認できます。

定義済みバリアント

ホストした画像をリクエスト時にどうリサイズするかを、定義済みバリアントで指定できます。


その他のリソース

料金

Images の料金を確認できます。

Community

Community フォーラムで、ほかのユーザーや Images チームと交流できます。

Discord

質問したり、作っているものを共有したり、ほかの開発者とプラットフォームについて議論できます。

@CloudflareDev

@CloudflareDev を Twitter でフォローして、Developer Platform の製品発表を確認できます。

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