Cloudflare 環境の準備が整い、Project Cybersafe Schools の技術的な基礎も把握できたので、DNS トラフィックのテストとオンボーディングに進めます。
このモジュールの終了時には、次ができるようになります。
- Gateway へトラフィックをプロキシする方法の違いを説明できる。
- Gateway のロケーションを作成し、その目的を理解できる。
- ローカルの DNS トラフィックをプロキシして、Gateway 環境を確認できる。
- テストポリシーを作成し、動作を検証できる。
- Cloudflare 推奨の CIPA ルールをデプロイできる。
- ブロックページをカスタマイズし、見た目を統一できる。